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いくつになっても綺麗で活き活きしたい女性のために、必須エクササイズをご紹介



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Junko

Author:Junko
いくつになってもオシャレをしたいけど、歳と共に体型が崩れて、着たいお洋服が着られなくなってしまうなんて…悲しすぎます。でも、食事制限や激しいトレーニングは逆効果になってしまうことも…健康と綺麗を目指す女性のための必須エクササイズと食事をお伝えしてます。

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お正月太りに気を付けたいですね(^_-)-☆
美ボディメイクパーソナルトレーナー里順子です
スタイルアップトレーニングで女性の綺麗をサポート

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毎年お正月太りしてしまって…
若い頃は、しばらくしたら戻っていたのに…
最近、戻らなくて~

と、毎年言ってませんか~

お正月に気を付けたい食事について書くことにします。

何が身体の脂肪となるかは、押さえておく必要がありますね

中心となるのが、果糖と必要以上に摂り過ぎたぶどう糖なので、ここを

コントロールです

お砂糖は果糖とぶどう糖でできているので、

おせち料理でお砂糖を使っている物や、戴き物のスイーツなどを食べる時は、

食べ過ぎないように注意しましょう。

お正月と言えば おもち ですよね。
2,3個くらいあっという間に食べれてしまいますからね~

おもちに含まれるぶどう糖の量を調べてみました。
例えばさとうの切り餅ぐらいの大きさ(50g)で約26gのぶどう糖が含まれています。

ごはん100gで36gのぶどう糖が含まれています。
大人用のお茶碗1杯でだいたい150g(約54g)位なので、小餅なら2個位は大丈夫かな…

その他のお料理で炭水化物を食べると思うので、
1回の食事でどの位の炭水化物を摂取するかが重要なのですね。

お肉をいっぱい食べても太らないので、たんぱく質は気にしなくても良いですが、
すき焼きはお砂糖たっぷりなので、炭水化物の摂り過ぎにならないように、
他の食べ物の量の調整が必要になりますね。


ぶどう糖は脳のエネルギー源ですし、細胞の材料など、その他にも働きがありますから、
カットしすぎても良くないのです。。不足すると身体は何とかやりくりをしますが…良いことではないです。
基礎代謝で使われるぶどう糖の量は1日約120gと言われています。

自分の身体に合った炭水化物を摂り過ぎない、不足しないが大事なのですね~
難しい~でも、なれると調整できます

せっかくのお正月、美味しく食べて

お正月が終わったら、エクササイズをして燃焼させれば良いですかね(笑)

少々食べ過ぎても直ぐに燃焼できる身体づくりをすることも大事ですね

来年はエクササイズをして、美しい姿勢でスタイルアップしたいと思っておられましたら

是非、ご連絡くださいませ。

RRR美姿勢・美脚スペシャリスト

烏丸御池Bonita Junko Sato