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いくつになっても綺麗で活き活きしたい女性のために、必須エクササイズをご紹介



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Junko Sato

Author:Junko Sato
いくつになってもオシャレをしたいけど、歳と共に体型が崩れて、着たいお洋服が着られなくなってしまうなんて…悲しすぎます。でも、食事制限や激しいトレーニングは逆効果になってしまうことも…健康と綺麗を目指す女性のための必須エクササイズと食事をお伝えしてます。

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内もも・裏内ももを引締めなくちゃ(^_-)-☆
美ボディメイクパーソナルトレーナー里順子です
スタイルアップトレーニングで女性の綺麗をサポート

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太ももを引締めたい女性は多いと思います。

太もも横の筋肉太りを気にしている方もいれば、内ももを気にしている方もおられると思います。


内もも、裏内ももを引締めるには内転筋の強化が必要となります。

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これらの筋肉を鍛えていきます。

伸張からの収縮運動を入れたり、短縮位での収縮運動をいれたりと

色々なエクササイズパターンをするのが大事となります。

スクワットであれば、ワイドスクワットで内ももをしっかり伸ばすように屈曲したり、

サイドランジでも深くお尻を下げるなど、しっかり伸ばして戻る動きを入れるのも良いです。

これは、関節の可動域が十分でなければできないので、関節の可動性を高めることや

筋肉の柔軟性を高めることも大事となります。

また、筋肉層、脂肪層、皮膚層の癒着が太もも引締めの邪魔となるので、

ストレッチやマッサージ(つまむ系)をするなども大事かと思います。


内転筋群で恥骨筋は骨盤の安定にも働く筋肉なので、

恥骨筋の収縮感覚をしっかり出すこは大事となります。

大内転筋は、股関節伸展の時にしっかり働いてくれるので、歩く時に後ろ足の大内転筋が

使われる感覚がでると最高です(笑)

と、いった感じで、内もも引き締めにも、色々なエクササイズパターンで鍛えることが

必要となります。


すみません。ちょっと伝わりにくかったですね

体験レッスンしております。

ご連絡お待ちしております。

RRR美姿勢・美脚スペシャリスト

烏丸御池 Bonita Junko Sato





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