FC2ブログ





いくつになっても綺麗で活き活きしたい女性のために、必須エクササイズをご紹介



プロフィール

Junko Sato

Author:Junko Sato
いくつになってもオシャレをしたいけど、歳と共に体型が崩れて、着たいお洋服が着られなくなってしまうなんて…悲しすぎます。でも、食事制限や激しいトレーニングは逆効果になってしまうことも…健康と綺麗を目指す女性のための必須エクササイズと食事をお伝えしてます。

kyoto Bonita♪JunkoSato Around40



最近の記事



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



二の腕を引き締めるには、関節可動性を高めるが1番
美ボディメイクパーソナルトレーナー里順子です
スタイルアップトレーニングで女性の綺麗をサポート

shutterstock_544643785.jpg

長袖を着るようになると二の腕も気にならなくなってくるかもしれませんが…

また夏はやってきますからね…
冬の間に来年の夏に向けてエクササイズをしておくのが、おすすめです

二の腕や脇下のたるみは、肩甲骨、肩関節の可動性低下が原因になっていることが多いです。

エクササイズをせずに、背中を丸くして、肩が内側に向いたままの姿勢で長期間過ごしていていると、

筋肉の収縮、伸張の範囲が狭くなります。

筋肉の弾力性が失われてしまうと、関節可動域が狭くなるので、

関節の軸がづれて綺麗に関節が動かなくなるのです。

可動域いっぱいまで動かない関節は、筋肉の使い方にアンバランスが起きてしまいます。

そして、たるみとなったり、脂肪をため込んだりといった影響が出てくるのです。

なので、可動域いっぱいまで動くようにエクササイズをすることが大事となります。

筋肉の柔軟性を高めるためにも自宅ではストレッチを習慣にすると良いですね

鍛える時にはこの点に注意が必要です。

関節の可動域が狭いままで、腕を鍛えるだけでは、ラインが変わらないことも多くあります。

IMG_3735.jpg

肩関節、肩甲骨の可動性を高めるには、胸郭の可動性を高めることが重要となるので、

背骨の柔軟も大事となります。

Bonitaでは、Core Cradle を使って効果的に可動性を高めていきます。

ポールをお持ちの方には、おすすめ使い方もお伝えしています

お気軽にお尋ねください

体験レッスンもあります。 ご連絡お待ちしております。

RRR美姿勢・美脚スペシャリスト

烏丸御池Bonita Junko Sato


















スポンサーサイト