いくつになっても綺麗で活き活きしたい女性のために、必須エクササイズをご紹介



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Junko Sato

Author:Junko Sato
いくつになってもオシャレをしたいけど、歳と共に体型が崩れて、着たいお洋服が着られなくなってしまうなんて…悲しすぎます。でも、食事制限や激しいトレーニングは逆効果になってしまうことも…健康と綺麗を目指す女性のための必須エクササイズと食事をお伝えしてます。

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炭水化物は悪者なのか?
美ボディメイクパーソナルトレーナー里順子です
スタイルアップトレーニングで女性の綺麗をサポート

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ボディメイクに食事の管理はとても重要となります。

年齢とともに、筋肉が衰えて代謝が悪くなり、太りやすくなってきたとか、
体重が落ちなくなってきたなど、

10代20代の頃と何かと比べてしまったり…

エクササイズなどで筋肉を使っていない限り、筋肉量は増えないですし、維持もできなくなるので、
年齢と共に代謝が落ちていくことは避けれませんし、自然と脂肪燃焼量も下がっていきます。

なので、筋肉量を落とさないように鍛えることが大事となります。
そして、身体をつくる材料をちゃんとバランス良く食べる必要があります。

ダイエットに糖質をOFFする方が、多くいらっしゃいますが、
糖質の中でも、ぶどう糖は絶対に必要なものです
脳のエネルギー源ですし、身体をつくる材料となるので、抜き過ぎは絶対に良くないのです。

ぶどう糖は、1日に基礎代謝で使われる分、身体の材料分、活動代謝量分以上に摂取した物が
中性脂肪として蓄えられます。
なので、ごはん、パン、パスタなどの炭水化物は、量の調整が必要となります。

また、貯蔵場所が肝臓と筋肉になるので、筋肉量が多い、少ないなどによっても、中性脂肪として
蓄えられる量が変わってきます。

太りにくい食べ方としては、ぶどう糖の摂取量のコントロールをすることが大事となります。


糖質の中で太る原因の1番は、果糖です
お砂糖たっぷりの甘いおやつは食べた半分はすぐに脂肪になると思っておくと分かりやすいと思います。
果物も果糖ですが、ビタミン摂取として食べるには、良いと思います。
お砂糖たっぷりのスイーツよりも良いかと(笑)

ぶどう糖は、脳のエネルギー源、身体をつくる材料、身体を動かす燃料、と大事な働きがあるので、
減らし過ぎないように、バランス良く食べましょう。

炭水化物抜きダイエットをしていて、肌がカサカサした。といった経験をされた方も
おられるかと思います。

それもそのはず、皮膚細胞にもぶどう糖は必要ですから
5第栄養素で身体は出来ているので、気を付けましょう



スタイルアップに大事なことは、適度に筋肉を鍛えることです。

美しい姿勢を保つ為の筋肉をしっかり維持しましょう。

見た目を変えていくって、とても大事かと思います。

RRR美姿勢・美脚スペシャリスト

烏丸御池Bonita Junko Sato











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